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今期もっとも胃が痛む試合でした。

最初ワニナレナニワを忘れてバックスタンドへ挨拶に来られましたが、
ひき返してワニナレナニワ!
今週の一言:フタ、君臨 |
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| 2008/07/12 ○ガンバ 2 vs 1 フロンターレ● | ||
| 選手名 | 評価 | 今週の一言 |
| 藤ヶ谷選手 | ○ | ジュニーニョの独走を阻止していたら、ソウタが抱きしめてくれたのに。一度キャ ッチしたハイボールは死んでも放してはいけません。今日は相手シュート精度の低 さに、出番が少なかった。 |
| 加地選手 | ○ | ミチ左サイドの留守を中に絞って、忠実にカバーしていた。サイドチェンジの素早 いチームなら、やられていたかもしれない。失点場面で、一人だけラインを保てな かったのが悔やまれる。でもイライラするクロスがなかったので○ |
| 中澤選手 | ◎ | 明らかに成長している。誰が何と言おうと素晴らしいプレーでした!! 2−1に追 い上げられてからの3バックでは、ラインを押し上げる意識より真ん中で一人余る 感覚が欲しかったけれど。ガンバ4バックで水本が逃げ出した理由を超満員の万博 で示した。 |
| 福元選手 | ○ | 中澤負傷とは知らず、中澤→福元の交替には現地では驚きました。突然の登場にも 管理人より確実に落ち着いていた。 |
| 山口選手 | ○ | もう君もシジクレイを懐かしむ事はないと推察いたします。それはそれとして、 フタのFKの低い球筋に心の中で地団駄を踏んだに違いない。 |
| 安田理選手 | △ | あの締まりのないプレーでは、五輪代表は正直危ない。一度だけスペースでもらう 動きをしたのが、今日の収穫でした。試合前に川崎ゴール裏からブーイングを浴び たが、「何も持ってないミチ」に敵サボも安心されてました。 当分の間『前戯の安田』と呼ばせていただきます。 |
| 明神選手 | ○ | 出足はらしくないプレーでしたが、だんだん明神様に戻った。次のFC東京戦で疲 れが出ないことを祈るばかりです。 |
| 橋本選手 | ○ | 世の中の遠藤恋慕に怒りを露わにしたように振る舞った。フタと一緒に内に秘める 動きを90分間見せてくれた。 |
| 二川選手 | ◎ | FK以外は、申し分のないプレーでした。今日は、瞬動フタの持ち味に加えて、デ |
| ルーカス選手 | ◎ | 「たまごが先かにわとりが先か」今、これに似た問題をガンバは抱えています。 |
| バレー選手 | ◎ | 左足のシュートは右足のようには、決して振り切りません。先取点でも管理人待望 |
| 平井選手 | ? |
すいませんが、胃が痛くて君を確認できませんでした。 |
| 山崎選手 | ◎ | ピッチを縦横無尽に走り回っていた。縦への突進にも光るものがあった。この調子 |
| 佐々木選手 | ◎ | 監督の意図通りに右サイドを疾走した。川崎の流れを食い止める君の働きがなかっ |
